全面リフォーム-よくあるご質問

新築するか,全面リフォームをするかで迷っているのですが、 全面リフォームのメリットとデメリットを教えて下さい。

【全面リフォームのメリット】
・新築に比べコストが格段に安いです。
・既存建物と同じ建築面積をキープできます。
(現行の法律で新築すると、建築面積が小さくなることが多いです)
・必要な分のみ、金物を取付け耐震補強をする事や耐火材を使用することが可能です。
(耐震性、防火性等の必要部分のみ、現行の基準に合わす事が可能です)
・使える部分はそのまま残し、変更したい部分のみ工事する事ができるので、エコで地球にも優しい。
・新築に比べ工期が短いです。

【全面リフォームのデメリット】
・建物の構造により、抜けない柱や取れない壁があります。

部分的にリフォームしていくよりも、全面リフォームでまとめて工事してしまう方が費用が安いのですか?

はい、安くなります。 全面リフォームの場合は、工事の作業手間を圧縮できます。 材料等に関しても、有効に使うことができます。 工期や打合せ時間等にかかる、お客様の負担も格段に軽減できます。

お問い合わせフォームへ

メールでのお問い合わせはこちらから

このページの先頭へ